| ルイズ |
16歳。身長153サン
ト。B76 W53 H75。本名:ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール。。ヴァリエール家の三女。虚無の担い手の一人。貧乳。 |
| 平賀才人 |
地球よりルイズに召還された少年。先の戦争で一度命を失ったためにルイズとの契約が介助されて
しまい、ゼロの使い魔でなくなってしまう。先の大戦でシュバリエの称号を受け、才人・シュバリエ・ド・平賀となる。 |
| ティファニア |
ハーフエルフ。愛称は「テファ」。虚無の担い手の一人。 母
親はエルフでアルビオンの大公の側室であった。父であるアルビオンの大公はアンリエッタの叔父にあたる。母の言い付けを守り4年程をウエストウッドの森の奥で一人で暮らしており、前作で瀕死の才人を助けたのがきっかけで、ルイズたちとも知り合う。 |
| シエスタ |
17歳。身長162サント。B83 W60 H85。 トリステイン魔法学院で働く平民のメイドだったが、才人がルイズの使い魔じゃなくなったという
情報を聞きつけ、三度才人にアタックする。才人アンリエッタからシュバリエとなった才人の専属メイドに任命される。 |
| アンリエッタ王女 |
トリステイン国の王女。ルイズとは幼馴染み。 |
| アニエス |
本名:アニエス・シュバリエ・ド・ミラン。銃士隊隊長。 |
| タバサ |
本名:シャルロット・エレーヌ・オルレアン。使い魔はワイバーンのシルフィード。シュバリエの
称号を持つ騎士でもある。ガリア王家。父は現国王の弟で殺害された。母はタバサを庇って水魔法の毒にやられ正気を失っている。ガリア王家は彼女をシュバリ
エに任じ、無理難題を押し付けている。ガリア王家の命令で才人を襲うも失敗。敵を見逃したとして反逆罪でシュバリエの称号を剥奪された。母親も逮捕され
た。 |
| 微熱のキュルケ |
本名:キュルケ・アウグスタ・フレデリカ・フォン・アンハルツ・ツェルプストー。巨乳+褐色の
肌。恋多き誘惑の女。学院にあってルイズのライバル的存在で、才人を「ダーリン」と呼んでモーションをかけていたが、今作品では存在自体控え目。 |
| 青銅のギーシュ |
本名:ギーシュ・ド・グラモン。父は元帥。女ったらしで、モンモランシー
をはじめ複数の女の子と付き合っている。土系の魔法使い。美形の優男だが根性はない。使い魔はベルダンデ(ビッグモール)。格好をつけること、女の子の賞
賛を浴びることのみを考えがち。 |
| モンモランシー |
本名:モンモランシー・マルガリタ・ラ・フェール・ド・モンモランシ。縦ロール+リボン。ギー
シュと付き合っている。水系の魔法使い。使い魔はロビン(カエル)。 |
| 聖エイジス32世(ヴィットーリオ・セレヴァレ) |
ロマリア教皇。虚無の担い手の一人。 |
| ジュリオ・チェザーレ |
ロマリアの神官。職位は助祭枢機卿。教皇ヴィットーリオの側近。ヴィットーリオの使い魔で、幻獣を操る虚無の使い魔「神の右手・ヴィンダールヴ」。 |
| シェフィールド |
ゼロの使い魔。 |
| ジョゼフ | ガリア王。虚無の担い手の一人。タバサの父親を殺し、母親の心を失わせた張本人。 |
| イルククゥ |
タバサの妹と称し魔法学院に突如全裸で出現。タバサに似ず背が高く巨乳。「イルククゥ」は「そ
よ風」の意。実はシルフィードの変身した姿。ガリア王家に捕まったタバサの救出を頼みにやって来た。シルフィードは竜で、知能が高く言語感覚に優れ先住魔
法を操る伝説の古代竜。 |
| デルフリンガー |
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| オスマン学院長 |
トリステイン魔法学院学院長。スケベジジイ。使い魔はモートソグニル(ネズミ) |
| コルベール先生 |
ジャン・コルベール。トリステイン魔法学院の元教師。炎を操る魔術師。キュルケに迫られてい
る。 |